宮崎県児湯郡木城町議会議員

木城町をもっと、好きになる。

生まれ育った木城町を次の世代に誇れる場所へ。
農業、子育て、移住促進——顔の見える政治で、
あなたの声をまちづくりに。

顔の見える政治を、木城町から。

私、三百球 打は、木城町で生まれ、この地で育ち、この地を愛し続けてきました。
農家の息子として農業の厳しさと尊さを知り、二人の子どもの父として教育・子育て環境の大切さを実感しています。 議会の場だけでなく、日々の生活の中で町民の皆さんと対話し続けること——それが私の政治の原点です。

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議員経歴

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議会質問件数

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現在の年齢

三百球博の6つの政策の柱

木城町が抱える課題と向き合い、一つひとつを丁寧に解決していきます。

農業振興・産業育成

木城町の豊かな農産物を守り、次世代農家の育成と6次産業化を推進。担い手確保と収益向上で農業を魅力ある仕事に。

農業・産業

教育・子育て支援

学校教育の質向上と放課後支援の充実。子育て世代が安心して暮らせる環境整備で、木城町を「子育てしやすいまち」へ。

教育・子育て

移住・定住・Uターン促進

空き家活用と就農支援のパッケージで移住ハードルを下げ、若い世代が木城町に根を下ろせる仕組みをつくります。

移住・定住

インフラ・生活環境整備

道路・橋梁・公共施設の計画的な維持管理と改修。高齢者も安心して暮らせる生活基盤を着実に整備します。

インフラ

議会・行政の透明化

議会報告会や SNS 発信で活動を見える化。行政コストの最適化と情報公開を徹底し、信頼される町政を実現します。

議会改革

観光・交流人口の拡大

一ツ瀬川や石河内渓谷など木城の自然資源を活かした体験型観光の推進で、交流人口の増加と地域経済の活性化を図ります。

観光・交流

最新の活動報告

議会での質問から地域のイベントまで、日々の活動をお伝えします。

令和6年6月定例議会での質問の様子
議会報告

令和7年6月定例議会 — 農業用水路の維持管理について質問

老朽化が進む農業用水路の計画的修繕について町長に質問。5年間の改修計画策定を求め、前向きな答弁を引き出しました。

木城町子育てサロンでの活動写真
地域活動

木城町子育てサロンに参加 — 若いパパ・ママと意見交換

保育所の送迎バス路線に関する要望を多数いただきました。次の議会で正式に取り上げます。

木城町農業体験イベントの様子
移住促進

「木城を知る農業体験ツアー」を開催 — 都市部から20名が参加

宮崎市・東京からの参加者が田植えを体験。「木城に住みたい」という声が複数上がり、移住相談につながっています。

三百球 打 プロフィール写真

UTU SANBYAKUKYU

三百球 打

宮崎県 木城町議会議員

1977年、木城町生まれ。農家の長男として育ち、宮崎大学農学部卒業後に帰郷。 JA勤務を経て、2009年の町議選に初挑戦し当選。現在3期目。 「議員バッジは、町民の皆さんから借りているもの」という信念のもと、 日々の対話とフットワークの軽さを大切にしています。

1977年 宮崎県児湯郡木城町生まれ
2001年 宮崎大学農学部 卒業
2001年 JA児湯 入職(農業指導担当)
2009年 木城町議会議員 初当選(以降3期連続)
2021年 木城町議会 議会運営委員会 委員長
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木城町 一ツ瀬川の清流
木城町の豊かな田園風景
木城町の農産物

木城町で、
新しい暮らしを始めませんか?

宮崎県のほぼ中央に位置する木城町は、一ツ瀬川の清流と緑豊かな山々に囲まれた、 人口約5,000人の静かなまち。都市の喧騒を離れ、自然とともにゆったりと生きる暮らしが待っています。

豊かな自然環境
新鮮な農産物
空き家バンク制度
子育て支援充実
移住・Uターン情報を見る

ご意見・ご相談は
お気軽にどうぞ。

政策についてのご意見、地域の困りごと、移住・定住に関するご相談——
どんな小さなことでも、三百球 打へ直接お声がけください。